長野県公式ホームページ等に新しく掲載した情報をお知らせします。

Vol128■とく☆とく信州 よこね田んぼ

棚田百選~よこね田んぼ(飯田市)~

傾斜が多く、平地と比べて農業生産条件の不利な「中山間地域」で、傾斜地に作られた「棚田(たなだ)」。
その地形のため農作業の機械化が難しいことや農家の高齢化などから、一時は耕作放棄地が増え、失われつつありましたが、環境の保全や農村の美しい原風景の維持、農村文化の継承等に果たす役割は大きく、近年、各地で棚田を守っていこうという取り組みが活発に行われています。

農林水産省では、棚田の保全活動推進の一環として、平成11年(1999年)に全国の代表的な棚田134地区を「日本の棚田百選」として認定しました。長野県内では、全国で最も多い16地区が認定されたんですよ。
その中のいくつかを今回から数回にわたりご紹介したいと思います。第1回目は、県の南部に位置する飯田市の「よこね田んぼ」です。

よこね田んぼ

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Vol127■とく☆とく信州 原産地呼称(その5)

“原産地呼称”の新しいお酒が認定されました!
~長野県産焼酎のお話~

長野県原産地呼称管理制度の“お酒シリーズ”最終回は「焼酎」。
長野県で焼酎?と意外に思うかもしれませんが、結構古くから造られているんですよ。
まず、“100%長野県産の原材料を使って、本場九州にも負けない焼酎を造ろう”と、県内で初めて芋焼酎を造ったグループをご紹介しましょう。


さつまいもの植え付け

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Vol126■とく☆とく信州 原産地呼称(その4)

“原産地呼称”の新しいお酒が認定されました!
~今年も磨き抜かれた純米酒がぞくぞく登場!~

お酒といえば、皆さんは最初に何をイメージしますか。ビール、ワイン、焼酎…?
でも、日本人ならやっぱり「日本酒」じゃないでしょうか。

日本酒は、ちょっと苦手という印象をもっている人もいるようです。でも、「長野県原産地呼称管理制度」認定の日本酒は、リンゴや洋ナシのようなフルーティな香りがするもの、フレッシュでさっぱりとした味わいのものなど、日本酒を敬遠していた人のこれまでのイメージがガラッと変わるような逸品がたくさん揃っているんですよ。


日本酒の審査風景

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Vol125■とく☆とく信州 原産地呼称(その3)

“原産地呼称”の新しいお酒が認定されました!
~長野県産ワインのお話~

「長野県原産地呼称管理制度」で新しく認定されたお酒のお話の第3回目は「ワイン」。
平成15年に第1回目の官能審査会が行われて以来、今までに16回、ワインの審査会が行われてきました。第1回目の審査会では、出品されたものに対して認定されたものが3割にも満たないという厳しい状況でしたが、最近では認定率が8割を超えることもあるんですよ。それだけ品質が上がっているんですね。

ぶどう棚の風景(ヴィラデストワイナリー提供)

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Vol124■とく☆とく信州 原産地呼称(その2)

“原産地呼称”の新しいお酒が認定されました!
~長野県のシードルをおためしください!~

前回に引き続き、「長野県原産地呼称管理制度」で新しく認定されたお酒のお話です。今回は「シードル」。
「シードル」って何?という方もいらっしゃるかもしれませんね。フランスでは“シードル”、イギリスでは“サイダー”、スペインでは“シードラ”、ドイツでは“アプフェルヴァイン(アップルワイン)”等と呼ばれている、りんごを発酵させて造るお酒なんですよ。

今回認定されたシードル7本

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Vol123■とく☆とく信州 原産地呼称(その1)

“原産地呼称”の新しいお酒が認定されました!

皆さん、「長野県原産地呼称管理制度」ってご存知ですか。

ずらりと並んだ審査酒
「農産物」と日本酒やワインなどの「農産物加工品」について、「長野県内で生産・製造されたもの」を消費者の皆さんに自信と責任をもってご提供するための制度で、スタートから8年を迎えました。
「ワイン」「シードル」「日本酒」「焼酎」「米」についてそれぞれ審査会が開催され、厳しい専門家の審査を経て世に送り出される認定品は、全国的にも高い評価を得ているんですよ。

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Vol122■とく☆とく信州 「土人形絵付け体験」に初挑戦!

先週号のこのコーナーでは、中野市の「日本土人形資料館」についてご紹介しました。
ここでは土人形の展示見学だけでなく、素焼きのお人形への「絵付け体験」を楽しんでいただくこともできるんですよ。今回、編集部員が実際に絵付けに挑戦してきましたので、その様子をご報告します♪


日本土人形資料館の入口でお客さまをお迎えする福助

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Vol121■とく☆とく信州 日本土人形資料館

信州中野「日本土人形資料館」ってどんなところ?

長野県の北部に位置する中野市では、古くから土から作られるお人形「土人形」が作られてきました。
人々の生活や風習に深く結びついた素朴で温かみのある「土人形」は、今なお地域の人々に親しまれ、大切にされています。
中野市街地の東の高台にある「日本土人形資料館」は、中野の土人形をはじめ、全国の土人形を一堂に紹介している専門ミュージアムなんですよ。


「日本土人形資料館」外観

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Vol120■とく☆とく信州 親田辛味大根

信州の伝統野菜~親田辛味大根(下條村)~

下の写真をご覧ください。
これは「蕪(かぶ)」?…いえいえ「大根」なんですよ。
うっそー!と目を疑った方もいるかもしれませんね。

今回は、信州各地に昔から伝わる「信州地大根」の一つで、長野県南部に位置する下條村の「親田(おやだ)地区」に伝わる「親田辛味大根」をご紹介しましょう。

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Vol119■とく☆とく信州 上野大根

信州の伝統野菜~上野大根(諏訪市)~

長野県のほぼ中央に位置する諏訪市。
今回は、信州各地に昔から伝わる「信州地大根」の一つで、諏訪市の西部「豊田上野地区」に伝わる「上野大根」をご紹介しましょう。

「上野大根」は、江戸時代初期の寛永年間(1635年頃)、諏訪高島藩による開拓が行われた当時から栽培されていると言われています。今から300年ほど前の元禄時代には、高島藩のお殿様にも献上されていたそうですよ。

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Vol118■とく☆とく信州 三岳黒瀬蕪

信州の伝統野菜~三岳黒瀬蕪(木曽町)~

信州の西部に位置する木曽地域には、昔から伝わる貴重な「赤かぶ」が6品種もあり、いずれも「信州の伝統野菜」に選定されています。
今回は、そのうちの一つ、木曽町の三岳地域に伝わる「三岳黒瀬蕪(みたけくろせかぶ)」をご紹介します。ご覧のとおり、きれいな赤紫色の蕪ですよ。

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Vol117■とく☆とく信州 稲核菜

信州の伝統野菜~稲核菜(松本市)~

“信州の漬物”といえば、まず「野沢菜漬け」を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。
実は、信州には「野沢菜」の他に、「羽広菜(はびろな)」、「稲核菜(いねこきな)」という漬け菜があり、昭和の初め頃には長野県の三大漬け菜と呼ばれていました。いずれも「信州の伝統野菜」ですが、今回はその中から、長野県の中部に位置する松本市で栽培されている「稲核菜」をご紹介します。


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Vol116■とく☆とく信州 山口大根

信州の伝統野菜~山口大根(上田市)~

信州の各地には、昔から伝わるたくさんの「地大根」があります。
今回は、信州地大根の一つで、長野県の東部に位置する上田市に伝わる「山口大根」をご紹介します。
根長15cmくらいの、お尻がぷっくりとしたかわいい形の大根ですよ。

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Vol115■とく☆とく信州 松本一本ねぎ

信州の伝統野菜~松本一本ねぎ(松本市)~

信州では、昔から地域固有の食文化とともに育まれてきた「伝統野菜」が、各地で生産されています。地域の人々の努力によって脈々と伝えられてきたこれらの野菜は、日頃私たちが食べ慣れている野菜とは違った魅力と価値を持っており、いわば“信州の財産”とも言えるものです。

現在、県が「信州の伝統野菜」として選定している野菜は58種類。その中で一定の「地域基準」と「生産基準」を満たす「伝承地栽培」認定を受けているものが35種類。
この「伝承地栽培」認定を受けている伝統野菜のいくつかについて、これから順次ご紹介していきたいと思います。

今回は、長野県の中央部に位置する松本市の「松本一本ねぎ」です。

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Vol114■とく☆とく信州 荒神山ため池

ため池百選~荒神山ため池(辰野町)~

これまで4回にわたり、農林水産省の「ため池百選」に選定された長野県内のため池について掲載してきましたが、今回はその最終回。
長野県の中央部に位置する、ホタルで有名な辰野町にある「荒神山ため池」をご紹介します。

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Vol113■とく☆とく信州 塩田平のため池群

ため池百選~塩田平のため池群(上田市)~

長野県内で農林水産省の「ため池百選」に選定されたものの中から、今回は県の東部に位置する上田市の「塩田平のため池群」をご紹介します。

下の写真は、上田市の西部に広がる「塩田平」の航空写真です。いくつもの池が点在しているのがおわかりになるでしょう。これらは、すべて農業用のため池なんですよ。

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Vol112■とく☆とく信州 千人塚城ヶ池

ため池百選~千人塚城ヶ池(飯島町)~

長野県内で農林水産省の「ため池百選」に選定されたものの中から、今回は県の南部に位置する飯島町の「千人塚城ヶ池(せんにんづかじょうがいけ)」をご紹介します。

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Vol111■とく☆とく信州 菅大平温水ため池

ため池百選~菅大平温水ため池(木祖村)~

長野県内で農林水産省の「ため池百選」に選定されたものの中から、今回は県の西部に位置する「木祖村」の「菅大平(すげおおだいら)温水ため池」をご紹介します。

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Vol110■とく☆とく信州 御射鹿池

ため池百選~御射鹿池(茅野市)~

降水量が少なく、流域の大きな河川に恵まれない地域などで、農業用水を確保するために人工的に造成された「ため池」。
昔から貴重な水源として、また冷たい水を温める場として農業の礎を担うと同時に、地域の中で豊かな自然とのふれあいの場として親しまれてきたものも数多くあります。
今年3月に農林水産省の「ため池百選」に選定された長野県内の5箇所について、順次ご紹介していきたいと思います。

今回は、長野県の中部、茅野(ちの)市の「御射鹿池(みしゃかいけ)」です。

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Vol109■とく☆とく信州 気ままに街あるき~その3~

気ままに街あるき~その3~
飯山市「寺の町」散策

長野県の最北部に位置する飯山市。世界的な豪雪地帯の一つとして知られ、長野県スキー発祥の地でもあります。市街地には数多くのお寺や神社があり、仏壇店が軒を連ね、その風情ある町並みから「雪国の小京都」と呼ばれているんですよ。
今回は、“寺の町”飯山を歩いて巡る「スタンプオリエンテーリング」に行ってきました!


飯山駅前にある観光案内処

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Vol108■とく☆とく信州 八ヶ郷用水

疏水百選~八ヶ郷用水(中野市)~

これまで4回にわたり、農林水産省の「疏水百選」に選ばれた長野県内の疏水について掲載してきましたが、今回はその最終回。
長野県の北部に位置する中野市の「八ヶ郷(はっかごう)用水」をご紹介します。

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Vol107■とく☆とく信州 五郎兵衛用水

疏水百選~五郎兵衛用水(佐久市)~

長野県の東部にある佐久市の浅科地区は、浅間山を北に望み、広大な田園風景が広がっています。
今回は、「疏水百選」から、この地域の農地を潤している「五郎兵衛用水」をご紹介します。

浅間山を望む

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Vol106■とく☆とく信州 塩沢堰

疏水百選~塩沢堰(立科町)~

長野県の東部にある北佐久郡立科町の北部には、豊かな水田地帯が広がっています。
今回は、「疏水百選」から、この水田地帯を潤している「塩沢堰」をご紹介します。

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Vol105■とく☆とく信州 善光寺平用水

疏水百選~善光寺平用水(長野市)~

長野市では、国宝「善光寺」とその門前町を中心に市街地が発展し、その周辺部では水稲や果樹の栽培が盛んです。
今回は、「疏水百選」から、この地域の農地を潤している「善光寺平用水」をご紹介します。

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Vol104■とく☆とく信州 拾ヶ堰

疏水百選~拾ヶ堰(安曇野市)~

日本では、昔から水田を中心とした国づくりが行われ、農業用水路が細かい網の目のように国土に張り巡らされています。
このような水路網は、『疏水(そすい)』と呼ばれ、食糧生産の基盤としての役割を果たしているだけでなく、美しい農村の景観にも欠かせないものとなっています。
農林水産省が認定した「疏水百選」の中から、長野県内の5箇所について、順次ご紹介していきたいと思います。

今回は、長野県の中部、安曇野(あづみの)市の「拾ヶ堰(じっかせぎ)」です。

常念岳と拾ヶ堰

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Vol103■とく☆とく信州 気ままに街あるき~その2~

気ままに街あるき~その2~

小諸市城下町散策

長野県の東部、雄大な浅間山の南斜面に広がり、中央部に千曲川が流れる小諸市。
かつては北国街道を中心に交通の要所として栄え、明治時代には重要な商業都市として発展し、文豪島崎藤村などの文化人と深い交流があった“歴史と文化の町”です。
今回は、当時に思いを馳せながら、じっくり街を歩いてきました。

小諸の新しい立ち寄りスポット「停車場ガーデン」

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Vol102■とく☆とく信州

「風の谷ファーム白馬」ヤギの放牧体験

北安曇郡白馬村「白馬岩岳スキー場」の麓に、ヤギとともに暮らすオーストラリア人ロバート・アレキサンダーさんがいます。

ロバートさんは2年半くらい前から、ここ白馬の地でヤギの飼育とヤギチーズ作りをしています。とても日本語が上手で、時折関西弁までも使いこなすユーモアたっぷりの方なんですよ。

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Vol101■とく☆とく信州(週刊信州2周年記念連載)

素人蕎麦打ち名人の板倉副知事による連載
お蕎麦のとっておき話(その6)

これまで、5回にわたり「お蕎麦のとっておき話」を掲載してきましたが、連載の最後は、信州で食べられる様々なお蕎麦についてお話しします。
とは言うものの、信州は全国的にも有名な“そば処”。 このページだけで全てを取り上げることはできません。
そこで今回は、その食べ方やつゆ(たれ)、そば粉に混ぜるつなぎ(通常は小麦粉)などで、前号までに触れていない、少し変わったお蕎麦を取り上げてみたいと思います。

この写真と「お蕎麦」が一体どんな関係に?

素人蕎麦打ち名人の板倉副知事


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Vol100■とく☆とく信州(週刊信州2周年記念連載)

素人蕎麦打ち名人の板倉副知事による連載
お蕎麦のとっておき話(その5)

先週に引続き、蕎麦の特徴についてお話しします。

<そばの特徴2>植物としての性質
蕎麦は、植物分類学的にはタデ科に属する一年草の植物ですが、その大きな特徴として、一つの花の中で受粉ができないことがあります。
もう少し詳しく説明しますと、蕎麦の花には、おしべと比べてめしべが長い「長柱花」と逆にめしべの方が短い「短柱花」の2種類があります。


「季刊そばの国だより(日穀製粉(株))」より

イベント会場で蕎麦打ちを
披露する板倉副知事


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Vol99■とく☆とく信州(週刊信州2周年記念連載)

素人蕎麦打ち名人の板倉副知事による連載
お蕎麦のとっておき話(その4)

前号までは、お蕎麦の歴史について触れましたが、今週と次週は『蕎麦の特徴』についてお話しします。

<そばの特徴1>実の構造
蕎麦の実の大きさは、殻がついた状態で直径が大体5mm程度ありますが、その実を半分に割ってみると下の図のような構造になって、外側から殻(昔から枕の中身に使われています。)、次に甘皮、胚乳、胚芽という構造になっています。


「季刊そばの国だより(日穀製粉(株))」より

昨年秋に東京で開催された「ふるさと大信州市」でお蕎麦のうんちくを語る素人蕎麦打ち名人の板倉副知事


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信州花だより
春を迎え、自然豊かな信州では、各地で花が見ごろを迎えますよ。お楽しみいただけるスポットや開花状況など花の情報は「信州花だより」でチェックしてお出かけくださいね!
信州の温泉地情報
温泉王国、信州。県内には、200以上もの温泉地・温泉郷があるんですよ。泉質やロケーションも実に様々。寒さが厳しくなる冬、信州の温泉で体もぽかぽかに温まりませんか?
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