長野県公式ホームページ等に新しく掲載した情報をお知らせします。

Vol147■涼しい夏旅!水と緑の上高地・乗鞍高原【3】

乗鞍高原から白骨温泉へ!グルメ・温泉の旅

こんにちは!
「さっち」こと水谷悟子(みずたにさとこ)です。

“さっちの旅する信州”「涼しい夏旅!水と緑の上高地・乗鞍高原」の最終回。
乗鞍高原からほんのちょっと足を伸ばして、「白骨(しらほね)温泉」まで行ってきました。地元ならではの味に出会い、木々に囲まれた露天風呂に入って癒されてきました♪

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Vol146■涼しい夏旅!水と緑の上高地・乗鞍高原【2】

天然のシャワーに癒されて♪「乗鞍三滝」巡り

こんにちは!
「さっち」こと水谷悟子(みずたにさとこ)です。

皆さん、この夏の暑さ対策はどうされていますか?
“さっちの旅する信州”「涼しい夏旅!水と緑の上高地・乗鞍高原」の第2回は、乗鞍高原での滝巡り。
滝の周辺は、空気がひんやりしていて、天然のクーラーのようでしたよ。こんな暑い夏には、滝巡りをぜひオススメしたいです!

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Vol145■涼しい夏旅!水と緑の上高地・乗鞍高原【1】

雄大な自然を満喫!大正池から河童橋を散策
こんにちは!
「さっち」こと水谷悟子(みずたにさとこ)です。
もうすぐ8月。今年の夏は一段と暑いですね~!
信州には、暑い夏でも涼しく過ごせる場所がたくさんありますが、“さっちの旅する信州”では、これから3回にわたり、松本市の「上高地」と「乗鞍高原」を巡る旅をご紹介します。
雄大な自然の中で、さわやかな旅を楽しんできましたよ!

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Vol139■「おひさま」の舞台・安曇野を満喫する旅【3】

安曇野のグルメと温泉に大満足!

こんにちは!
「さっち」こと水谷悟子(みずたにさとこ)です。
“さっちの旅する信州” 安曇野を満喫する旅の最終回。
自然豊かな安曇野には、ここでしか味わえないおいしいものや、ステキな温泉がいっぱいあります。とても全部はご紹介できませんが、この旅で私が楽しんだ「安曇野のグルメと温泉」をご紹介したいと思います。
カラダもココロも(そして、お腹も)しっかり満たされちゃいましたよ♪

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Vol138■「おひさま」の舞台・安曇野を満喫する旅【2】

たっぷり自然を楽しもう!「国営アルプスあづみの公園」

ちょっと変わった「足湯」もありますよ。

こんにちは!
「さっち」こと水谷悟子(みずたにさとこ)です。
“さっちの旅する信州” 安曇野を満喫する旅の2回目は、たっぷり自然を楽しめる「国営アルプスあづみの公園」とその周辺のご紹介です。

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Vol137■「おひさま」の舞台・安曇野を満喫する旅【1】

風と水を感じる安曇野サイクリング

私が信州の魅力をたっぷりお伝えします!

はじめまして!
信州大学医学部4年の「さっち」こと水谷悟子(みずたにさとこ)です。
これから私が信州のいろいろなところを旅して、その魅力を楽しくお伝えしていきたいと思います!
どうぞよろしくお願いします。

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Vol118■信州・松本のホットな新春を楽しもう!

皆様、あけましておめでとうございます。
本年も「週刊信州」は、信州の“旬で楽しく役に立つ”情報をどんどん提供してまいりますので、引き続きご愛読くださいますようお願いします。

お正月には、信州の各地で特色ある伝統行事が行われます。今回は、信州の中央部に位置する松本地域のちょっと変わったお正月の風物詩をご紹介しましょう。

■松本あめ市
その由来は、なんと戦国時代にまで遡ります。
今川・北条氏によって塩の供給を断たれ苦しむ武田信玄に、敵将の上杉謙信が塩を送ったという故事から、“敵対する相手の弱みにつけこまず逆にその苦境から救う”という意味の「敵に塩を送る」という言葉ができたのは有名ですよね。


武田と上杉の「塩取り合戦」に見立てた綱引きは、「松本あめ市」の名物行事

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Vol101■Iターン信州「自転車のある生活」

今週からは数回にわたり、Iターンで県外から信州に移り住んだ方々にお話をうかがうことで、信州の知られざる魅力に迫っていきたいと思います。
トップバッターは、プロのマウンテンバイク(MTB)ライダーで、現在は安曇野市穂高在住の堂城 賢(たかぎ まさる)さん。自転車のスペシャリストにとっての信州はどんな地なのでしょうか。

「初めて信州を訪れたのは、MTBの全国大会が行われた白馬村でした。そこで目にした北アルプスの勇壮な姿に感銘を受け、いつかは北アルプスの見えるところで暮らしたいと思ったんです」。
その思いは次第に強くなり、21歳という若さで北海道から松本市に移住。堂城さんの信州生活がスタートしました。

堂城さんはこの北アルプスの光景にすっかり魅了されてしまったという

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Vol94■安曇野の水風景を訪ねて

見渡す限り広がる青々とした水田の稲をそっと撫でるように風が吹きわたり、背後には北アルプスの山々が雄大に連なる… 大自然に抱かれた7月の安曇野(あづみの)は、夏の喧騒とはまるで無縁!澄み切った空気に満ちあふれています。

臼井吉見の長編小説『安曇野』によって広く知られるようになったこの地域、美しい景色だけでなく、魅力的なスポットがたくさんあるんですよ☆

北アルプスを背にして水田やわさび田が広がる景観は、信州を代表する風景のひとつ

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Vol65■城下町の風情漂う松本をぶらり散策〜♪

立冬も過ぎ、暦のうえではもう冬。今月初めには初雪も降りました(例年より早めだそうです)。
翌朝、山々にうっすら積もった雪と麓の紅葉のコントラストが見事で、信州の自然の美しさを改めて感じることができました。

松本市は、国宝松本城をシンボルとして、400年の歴史がある城下町です。江戸時代には商都として栄えただけあって、今も武家屋敷や土蔵など歴史を感じさせる建造物があちらこちらに…。
職人の手仕事が息づく工芸の町としても知られ、観光も買い物も楽しめちゃうのが魅力なんです。


五層の天守閣は日本最古のもの。
松本城からは雄大な北アルプスを背景に、四季折々の松本の街並みが一望

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Vol64■おいしい塩尻ワインの楽しみ方教えます

さて、今回も引き続き塩尻ワインの特集です。
今回は、現地での塩尻ワインの楽しみ方を紹介していきましょう。

塩尻では「ワインを語る夕べ」や「駅ナカビストロ」など、ワインにまつわるさまざまイベントが行われていますが、一番ビックなものといえば、10月24・25日に行われた塩尻ワイナリーフェスタ2009ですね!
今回は3300人参加し、塩尻ワインに酔いしれた毎年恒例の人気のイベント。
当日の現地がどんな様子だったのかご紹介しましょう。


ワイナリーフェスタ当日は多くの人でにぎわいをみせた

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Vol63■信州のワイン 歴史は桔梗ヶ原にあり


信州のワインの産地といえば、まず塩尻の名が上がりますよね。

日本を代表するワイン産地の一つとなった長野県。近年のJapan Wine Competition(国産ワインコンクール)でも、長野県産が入賞の多くを占めるなど、国内外で評価が高まっています。
その中でも特に、塩尻市は8つのワイナリーがあり、ワインづくりに古くから取り組んできました。


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Vol.3特集■夏だスイカだ!北アルプスの麓で採れる味覚自慢

夏を代表する青果といえば、やっぱりスイカ!あまくって、みずみすしくって、シャリシャリ!

リンゴの産地として知られる信州ですが、実は、信州産のスイカも知る人ぞ知る「超」有名なブランドなんです。
それが「波田町のスイカ」です。

スイカには今話題の新世代アミノ酸「シトルリン」もたっぷり。

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Vol.2特集■こどもと一緒に安曇野アートライン美術館めぐり

暑い日が続きますね…
こんな季節だからこそ紹介したいのが、緑さわやかな安曇野。
北アルプスからの風に青い稲が揺れる田園風景の中、安曇野から大町・白馬に点在する美術館を結ぶのが「安曇野アートライン」。

今回の特集では、「夏休みのおススメ!『ファミリーで楽しむ安曇野アート』」をご紹介します!

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Vol.1■松本の街が音楽で彩られる1ヶ月間を体感しよう

8月13日、松本市あがたの森文化会館での若い演奏家達の調べと共に、今年もサイトウ・キネン・フェスティバル松本(SKF)が始まります。サイトウ・キネン・オーケストラとは、齋藤秀雄氏を恩師と仰ぐ数多くの世界各地の音楽家が集い、メモリアルコンサートを開いたことから生まれた、世界でも珍しいオーケストラ。

1992年、定期的に行うフェスティバルの拠点が松本に定まり、小澤征爾氏を中心に、松本から日本国内、さらには全世界へ、その音色を響かせる音楽の一大祭典となりました。

最終日は小澤征爾氏の指揮によるオーケストラコンサートでグランドフィナーレを迎える。ステージと客席が一体となる瞬間を味わうことができるはず

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創刊号 特集■1泊2日で楽しめる、上高地トレッキングへGo!


古くは「上河内」「神降地」とも呼ばれた、山深き聖地・上高地。その魅力を探ろうと、編集部は小旅行を計画しました。

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メールマガジンを登録されている方から抽選で、「長野県原産地呼称管理制度」認定の長野県産ワインを3名様にプレゼントいたします。
いちご狩り情報
甘酸っぱ~い、キュートな果物“いちご”♪信州では、いちごの食べ放題を楽しめる“いちご狩り”のスポットがたくさんあります。春、いちごをお腹いっぱい食べて幸せな気分になってみてはいかがでしょう!
信州の温泉地情報
温泉王国、信州。県内には、200以上もの温泉地・温泉郷があるんですよ。泉質やロケーションも実に様々。寒さが厳しくなる冬、信州の温泉で体もぽかぽかに温まりませんか?
長野スノーラブネット
いよいよスキーシーズン到来!今年は、長野県スキー発祥100周年の記念の年。県内の最新スキー場情報は、“NAGANO SNOW LOVE.NET”でチェックしてくださいね。ウィンタースポーツは、是非、信州でお楽しみください!
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