長野県公式ホームページ等に新しく掲載した情報をお知らせします。

Vol123■信州まつもと空港からの就航地情報(北海道編8)

北海道からの情報“第8弾”。今回は、北海道を代表する温泉地の話題です。

北海道のたからもの~北海道遺産~
“温泉のデパート”といわれる名湯
「登別温泉地獄谷(登別市)」

北海道を代表する温泉地・登別(のぼりべつ)温泉。その最大の特徴は、硫黄泉や食塩泉、鉄泉、明ばん泉など11種類もの温泉が湧出していること。その種類の多さから「温泉のデパート」とも言われています。


立ち上る白煙と赤茶けた山肌が幻想的な地獄谷の風景

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Vol121■信州まつもと空港からの就航地情報 静岡県編4

静岡県からの情報“第4弾”が届きました。今回は、静岡県の人たちがとても大切に思っている富士山の話題です。

♪2月23日は「富士山の日」。
“ふじのくに”静岡県へお越しください♪


大寒を過ぎて一年で一番寒い時期となり、雪化粧した富士山がもっとも美しく見える時期を迎えました。静岡県からは、ほぼどこからでも雄大な富士山を拝み見ることができます。「自分の住んでいるところから見る富士山が一番!!」という静岡県民が多く、それぞれが「My 富士山」を持っています。

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Vol119■信州まつもと空港からの就航地情報(北海道編7)

北海道からの情報“第7弾”。今回は、冬の北海道の醍醐味、大自然に抱かれてのスキーの話題です。

北海道のたからもの~北海道遺産~
いよいよ本格的なシーズンの到来
「スキーとニセコ連峰(ニセコ地域)」

札幌の西約50kmに位置する倶知安町(くっちゃんちょう)の国道5号線沿いにある「レルヒ記念公園」に、一本杖を持ち、スキーを履いた人物の立像があります。テオドール・フォン・レルヒ中佐(※)。オーストリアの軍人で、1911年(明治44)年に新潟で、翌年来道して旭川や倶知安でスキーの指導を行いました。これ以降、北海道でスキーが本格的に広まっていったとされています。
※1911年に新潟で日本に初めてスキーを伝えた「レルヒ少佐」は、中佐に昇進して1912年に旭川へ赴任した。


羊蹄山を望んでの滑走は、まさに景色に吸い込まれる感覚

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Vol117■信州まつもと空港からの就航地情報 静岡県編3

静岡県からの情報“第3弾”が届きました。今回は、静岡県の温かくておいしいものの話題です。

♪御当地グルメの宝庫“ふじのくに”静岡県へお越しください♪

信州に比べると温暖な「ふじのくに」静岡県でも本格的な冬を迎えます。
寒い冬には…「鍋!!」が定番ですが、静岡県はアツアツの御当地グルメ(B級グルメ)がたくさんあります。御当地グルメは、地元で味わうことが最高。FDAでひとっとびの静岡県に来て地元の味をぜひ味わってください。

静岡おでん

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Vol114■信州まつもと空港からの就航地情報 北海道編6

北海道からの情報“第6弾”。今回は、北海道の歴史的建築物を形作っている「れんが」の話題です。

北海道のたからもの~北海道遺産~
今年はれんが製造が始まって120周年
「江別のれんが(江別市)」


明治期、北海道の開拓を担った開拓使(※)は、内陸開発の建築資材に「れんが」を奨励しました。道内8地区17の工場で造られたれんがによって、北海道庁赤れんが庁舎をはじめ多くの名建築が生まれました。
※開拓使…明治政府が北方開拓のために置いた官庁

「れんがのまち江別」のシンボル的存在「旧ヒダ工場」

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Vol113■信州まつもと空港からの就航地情報 静岡県編2

静岡県からの情報“第2弾”が届きました。お隣同士でありながら、静岡県は信州とは違い、冬でもずいぶん温暖なようです。

♪至福の時間をお隣さんの
“ふじのくに”静岡県で過ごしましょう♪

信州では、朝晩ぐっと寒くなり、街なかまで紅葉が進み、秋ももうすぐ終わりといった感じではないでしょうか。
「ブルブル(携帯のバイブではありませんよ)、あー、寒じる…。」

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Vol110■信州まつもと空港からの就航地情報(北海道編5)

北海道の旬の情報“第5弾”。今回は、幕末期、江戸幕府が北海道に建造したあの有名な史跡の話題です。

北海道のたからもの~北海道遺産~
よみがえった奉行所
「五稜郭と箱館戦争の遺構(函館市)」


箱館戦争のさなか、江差沖にて座礁・沈没した開陽丸(復元)

五稜郭(ごりょうかく)は、幕末期の激動のなかで箱館開港に伴い設置された星形五角形の西洋式土塁で、中央部に箱館奉行所が配置されました。
箱館戦争では旧幕府脱走軍の本営地となりましたが、五稜郭が主戦場となることはありませんでした。

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Vol109■信州まつもと空港からの就航地情報(静岡県編1)

10月31日、信州まつもと空港と富士山静岡空港間にフジドリームエアラインズ(FDA)が就航します。これに合わせて、今月から月1回、静岡県からの旬の情報をお届けすることになりました。
静岡県にも信州とは違う魅力がいっぱい!皆さんどうぞお楽しみに。

♪FDAで“ふじのくに”静岡県へひとっとび!!♪

「つらなる つながる 信州」長野県のお隣さん、静岡県は「日本一」が214項目あります。富士山、お茶の生産量などはよく御存知だと思いますが、旅館施設数、B-1グランプリ受賞回数、しらすやさくらえびの漁獲量など「訪れてよし」を実感できる項目が数多くあります。

田貫湖(たぬきこ)と富士山(富士宮市)

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Vol106■信州まつもと空港からの就航地情報(北海道編4)

北海道の旬の情報“第4弾”。今回は、北海道の大自然とその豊かな恵みの話題。

北海道のたからもの~北海道遺産~
半島の豊かな自然の恵みを受け続けるために
「野付半島と打瀬船(標津町、別海町)」

北海道の東部にある野付(のつけ)半島は、全長26kmにも及ぶ日本最大の砂嘴(さし※)です。
春や秋には数多くの野鳥が集まり(日本で確認されている鳥の約4割が目撃されています)、夏はエゾカンゾウ・ハマナス等の花が咲き誇り、冬になると流氷が海一面を覆う。このように1年を通して多種多様な自然の風景を楽しむことができます。
※砂嘴…波浪などによって運ばれた砂礫が細長く突堤状に堆積して出来た海岸地形

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Vol102■信州まつもと空港からの就航地情報(北海道編3)

北海道の旬の情報“第3弾”。今回は、北海道を代表する“美味しいもの”の話題。
信州まつもと空港からフジドリームエアラインズ(FDA)のジェット機で北海道へ行ってみませんか。
北海道のたからもの~北海道遺産~
“シャケ”は 北海道の大切な食文化
「サケの文化(北海道各地)」

北海道のサケの歴史は古く、擦文(さつもん)時代(飛鳥時代(7世紀)~鎌倉時代後半(13世紀)頃)の遺跡からサケを捕獲したと推定される装置も発見されています。
 ※擦文時代…北海道を中心とする地域で、表面に刷毛目が付けられた「擦文式土器」を特徴とする「擦文文化」が栄えた時代

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Vol99■信州まつもと空港からの就航地情報(北海道編2)

北海道から旬の情報“第2弾”が届きました!
信州まつもと空港からフジドリームエアラインズ(FDA)のジェット機で北海道へ行ってみませんか。
北海道のたからもの~北海道遺産~
370年の伝統が今も魂に宿り肉体を鼓舞させる!
「姥神大神宮渡御祭と江差追分(江差町)」

江戸時代からニシン漁で栄えた道南の檜山管内江差(えさし)町で、蝦夷地(えぞち:北海道地方の古い呼び名)最古の祭りとして知られているのが、「姥神大神宮渡御祭(うばがみだいじんぐうとぎょさい)」です。

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Vol94■信州まつもと空港からの就航地情報(北海道編1)

6月1日、信州まつもと空港にフジドリームエアラインズ(FDA)が就航し、信州まつもと・札幌間の毎日運航がスタートしました。
ゆったりとした客席で、今まで以上に便利で快適な空の旅を楽しんでいただけるようになったんですよ!
そんな北海道から旬の情報が届きました!

北海道のたからもの~北海道遺産~
日本一大きなフキ!「螺湾ブキ(足寄町)」

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信州花だより
春を迎え、自然豊かな信州では、各地で花が見ごろを迎えますよ。お楽しみいただけるスポットや開花状況など花の情報は「信州花だより」でチェックしてお出かけくださいね!
信州の温泉地情報
温泉王国、信州。県内には、200以上もの温泉地・温泉郷があるんですよ。泉質やロケーションも実に様々。寒さが厳しくなる冬、信州の温泉で体もぽかぽかに温まりませんか?
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